国産の安心できるプラセンタサプリランキング

今回紹介しているプラセンタサプリメントは全て、希少価値の高い北海道のサラブレッド胎盤を利用したプラセンタサプリです。安心するためにはやっぱり国産が一番です♪

 

TP200(サラブレッドプラセンタ200)

TP200

 

TP200は株式会社日本メディカル研究所という会社が製造・販売している商品です。会社名からも分かるように、医療に特化した会社さんで、販売する商品は基本的に大学の研究機関や医療系企業とタイアップして商品を開発しています。そういう意味でも非常に安心感が有る商品です。

 

商品自体はTP200という名前からも分かるように一粒あたり200mgのプラセンタ原末が配合されており、2位のキレイデプラセンタとまではいかないまでも国産サラブレッドプラセンタとしてはトップクラス。更に、1ヶ月分が1,980円(税別)から始められるのでお試しにはぴったりです。価格は安いですが、内容はかなり凄いので、初めてプラセンタを使うならコレが一番安心でおすすめです。

 

プラセンタファイン

 

キレイデプラセンタ

キレイデプラセンタ

 

キレイデプラセンタは純度100%!混ぜ物一切なしのプラセンタ原末を一粒に220mg配合しています。これは国産サラブレッド胎盤を利用したプラセンタサプリメントの中でもトップクラスです!製造もGMP認定工場で行われており、徹底した品質管理で安全面にも配慮されています。

 

お試し商品は税込1,980円から始められます。こちらも北海道のサラブレッド胎盤を利用したプラセンタとしては人気です。

 

キレイデプラセンタ

 

プラセンタファイン

プラセンタファイン

 

一粒あたりのプラセンタ配合量は185mgと上記2つの商品には敵いませんが、その代わり「コラーゲンペプチド・ローズヒップ・アスコルビン酸・大豆レシチン」と言った、エイジングケアに使われる成分を豊富に配合。

 

そのせいか、価格も15日分で2,980円からと少しお高いですが、価格に見合った価値は有ると思います。

 

プラセンタファイン

 

プラセンタは子宮筋腫を大きくする??

 

子宮筋腫の悩み

私はプラセンタサプリを飲み続けて子宮筋腫が小さくなりましたが、逆に大きくなるのでは!?という意見も有ります。でもプラセンタ療法を受けて大きくなったという報告は実際には殆ど無く、臨床例では小さくなる効果が認められる事の方が多いです。

 

プラセンタの権威である吉田クリニックの吉田院長の「女性の不調を解消するプラセンタパワー」という本の中でもプラセンタが子宮筋腫の発育を抑制し、それに伴う症状の軽減に有効であることが分かっている。と書かれています。

 

メモ:吉田院長は日本胎盤臨床研究会の初代理事長でプラセンタ療法の日本での第一人者と言われている方です。

 

 

子宮筋腫は女性ホルモンであるエストロゲンの影響で大きくなると言われています。

 

そのため胎盤抽出エキスを使用したプラセンタは同じホルモンだから更に子宮筋腫を大きくするのでは?
という意見が有るようですが、これが間違いです。なぜなら・・・

 

 

プラセンタはホルモンでは有りません。

 

 

確かにプラセンタにはホルモン調節作用が有り、エストロゲンやプロゲステロンの分泌量を最適に調整することは出来るのですが、それ自体はホルモンでは有りません。しかも、子宮筋腫の原因であるエストロゲンの分泌を増やすものでも有りません。プラセンタの効能についてはまだまだ色々調査中だそうですが、プラセンタには体内のホルモンバランスを最低なバランスに調節する作用が有ります。

 

ホルモンが必要な部位にはホルモンを出すように働きかけたり、逆にホルモンが悪さをしている場合にはホルモンを出さないようにしたり。体の状態を見てホルモンを調節してくれるのがプラセンタの良い所。

 

 

赤ちゃん

普通の薬の概念から言うとホルモンを減らすか増やすかのどちらかしか出来ないのですが、プラセンタの場合には体の状態に応じて増やしたり減らしたりしてくれるんです。赤ちゃんが宿っていた【胎盤】から抽出したエキスだからこその神秘のパワーですね。

 

プラセンタに貧血改善作用と造血作用が有る貧血症状が改善される人もいるみたいです。

 

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プラセンタの安全性/副作用は?

 

まずはプラセンタの副作用に関してですが

 

現状プラセンタ注射やサプリメントを飲んでいる人で
重大な副作用が発生したという例の報告は有りません。

 

ただ、軽微な副作用としては以下の様なものが上げられます。

 

・皮膚の湿疹やかさぶたが悪化したように見える
・夜明け前の非常に早い時間帯に目が覚めてしまう
・一度閉経したにも関わらず再度生理が始まる
・通常月1回の生理が2回も発生してしまう

 

いずれもプラセンタの細胞増殖因子の影響で細胞が元気になっている証拠です。
症状は基本的に一時的なもので継続して起こるという事例は有りません。

 

プラセンタの安全性と安全対策

安全性・副作用

続いて安全性に関してですが、これも心配有りません。

 

胎盤を利用するとなるとやはり感染症が心配ですが、製造工程時に血液は全て除去されていますし、ウィルスを除去するために120度以上の高温で数十分間滅菌しウィルスの不活性化も行うのが普通です。

 

このような安全性対策を取られていることもあって副作用もほとんど無いのがプラセンタの魅力でも有ります。確かに滅菌処理してしまうとプラセンタ自体もパワーダウンしてしまうのですが、安全性を確実に確保するためには仕方有りませんね^_^;

 

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プラセンタ注射は保険が効かない

プラセンタ注射を保険適用で受けられるのは乳汁分泌不全・更年期障害・肝機能障害の治療で使った場合のみ。それ以外は自費になります。

 

つまり、子宮筋腫の治療目的でプラセンタ注射をしても保険の適用が無いので1ヶ月で2万円程度の費用が発生してしまいます。1ヶ月2万円はちょっと手が出ないですよね・・・。

 

だからこそ、プラセンタをどうせ利用するならサプリメントが一番良いと思いますよ♪確かに即効性という面ではプラセンタ注射に適うものは有りませんが、コスパと継続のしやすさという面を考えると、長い目で見ればサプリメントが一番です☆

 

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